郷に入っては郷のものを【時津まんじゅう編】

更新日:5月11日

皆さんこんばんは。タキビストBo-taです。


元気に薪活してますか?



今回は、焚き火関係ではなく、「郷に入っては郷のものを」シリーズ第1弾として、今住んでいる長崎県のものを紹介します!


今回紹介するのは、長崎市のお隣にある西彼杵郡時津町の時津まんじゅうです。


西彼杵郡時津町は、同じく西彼杵郡の長与町と共に、今長崎県の中で住まいとしてじわじわと人気のエリアみたいです。


そんな時津町にある時津まんじゅう、私が知る中では3店舗あります。

買いに行った順で、①時津川林まんじゅう、②中村饅頭、③藤山饅頭屋としています。


時津役場の周辺で、どれも歩いて買って回れる範囲にあります。



まずは、買った状態から。


①の川林まんじゅうは、ラップに包み、さらに発泡性のシートで包み、その上でこの屋号の入った紙で包んでくれるという、1番手厚い対応です。


②の中村饅頭は、買った際に「3個ならラップだけになりますけどいいですか」と聞かれ、3個まとめてラップに包んだだけ。いくつ以上買ったらどうなるかはちょっと分かりません。


③の藤山饅頭屋は、1個1個ラップに包んだ上で紙袋に入れてくれました。


どこで購入しても、ほかほかのあったかい状態で渡してくれます。


お土産とかでなければ、ぜひあったかいうちに!