焚火台紹介(ファイアスタンド[Kalili])

更新日:5月11日

皆さん、こんんちは。タキビストBo-taです。


元気に薪活してますか?



今回は、焚火台の紹介をしたいと思います。


記念すべき第1回目の紹介は、ソロキャンプデビューするときに買った思い出の焚火台です。


今回紹介するのはこちら。


焚き火台達

Kaliliのファイアスタンド。


メーカーの詳細はよく分からないんですけど、Amazonとかの通販サイトで「Kalili」で検索すると、いくつか焚き火台がヒットします。

私が買ったものは、もう現在は売ってなさそうで、次のモデルなのか、似たようなやつはありました。


https://www.amazon.co.jp/dp/B083HS5911/ref=sspa_dk_detail_0?psc=1&pd_rd_i=B083HS5911&pd_rd_w=HcsML&p


どうやら、脚の部分が分割できるようになって、ちょっとコンパクトに収納できるようになっているみたいですね。


今回は、脚が分解できない、私が持っているバージョンのものの紹介です。


簡単には破れなさそうな、しっかりした感じの収納袋付きです。


サイズ感が分かるように、薪を載せてみましょう。



一般的に販売されているサイズの薪が、縦横斜めのどの向きでも置くことができます。


ご覧の通りランボーも余裕です。




それでは、スケールを当ててみましょう。