薪火焼珈琲 薪ストーブ編

更新日:5月11日

皆さんこんばんは。タキビストBo-taです。


元気に薪活してますか?


皆さんは珈琲はお好きですか?

私は好きで、毎朝通勤前にハンドドリップで淹れて、タンブラーに入れて持って行っています。

もちろん、キャンプに行った時も飲みます。


最近では、生豆を煎って自家焙煎にもチャレンジしてみています。

自家焙煎を何回かしている中で、これは何か面白いことが出来そうだなという思いが湧いてきました。


何事も形から入る方なので、早速ロゴを作成。

一番左のロゴは、このHPにも使っているロゴで、

焚き火場=bonfire space

そのbonfireのbで炎を、spaceのsで薪をイメージしています。


TAKIBIBAの文字は、一番左のTが生豆の状態、そこから徐々に焙煎が進んで、Aのダークローストになっていくイメージ。


一番右のRは、roasterのRです。


今後、珈琲関係の記事の場合は、写真にこのロゴを入れていきたいと思います。




前置きが長くなりましたが、今日は、薪火の可能性を探る試みの第一弾として、薪ストーブで生豆を焙煎してみました。


使用した薪ストーブはこちら。

サイドが大きなガラスになっていて、炎の様子が見られるということで人気な「Winnerwell Nomad View (Sサイズ)」です。