焚火台紹介(薪グリル[UNIFLAME])

更新日:5月11日

皆さんこんにちは。タキビストBo-taです。


元気に薪活してますか?


今回ご紹介する焚き火台はこちら。


焚き火台達

知っている、使っているという方も多いんではないでしょうか。

UNIFLAMEの薪グリルです。




薪グリルにはサイズ別に3種類ありまして、小さい方から

「薪グリルsolo」「薪グリル」「薪グリルラージ」となっており、私が所持しているものは真ん中の「薪グリル」です。


サイズ感も良く使い勝手も良いので、この子が1番一緒にデートに行ってます。


では、サイズ感が分かるように、薪を載せてみましょう。

ご覧のように、一般的な薪のサイズであれば、余裕で横に寝かせて置けます。

ランボーも余裕で寝転がれます。


それでは、スケールも当ててみましょう。






420×300 高さ350程度です。

炭床部分はL字型になっているので、一番低いところで地面から100程度です。


ちょっと近いので、芝の上等で使う場合は、焚き火シートを敷いておいた方がいいかもしれませんね。